SERVICE
事業紹介

コンサルティング事業
THE FOUR HURDLES
"想いを成果と価値に変える"を阻む、事業フェーズごとの「壁」

想いの結晶化の壁
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自分の強みや想いが何なのか、コトバにできない
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自分が本当に表現したい価値は何か、うまく言語化できない
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なんとなくアイディアはあるけど、うまく表現できない

事業化・価値表現の壁
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想いをどう事業化するか、具体的な仕組みが構築できない
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想いを「誰のどんな悩みをどう解決するか」に変換できない
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事業の大枠はできたが、事業計画レベルまで具体化できない

理解・共感獲得の壁
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自分の事業をわかりやすく相手に伝えられない
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相手が得られる価値を言語化できず、理解・共感が得られない
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相手にとって自分事化されず、強いパートナーシップを築けない

価値実現・定着の壁
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目標や課題解決に向けた具体的なロードマップが描けない
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周りをうまく巻き込めず、結局自分ばかりが苦しんでしまう
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役割やタスクを遂行しようとしても、いつもどこかで足踏みしてしまう
これらの壁は、それぞれ別のフェーズ・別の立場で現れます。
しかし多くの場合、前のフェーズで解消しきれなかった曖昧さが、形を変えて次の壁として現れます。
事業は、構想・設計・提案・実行とフェーズが進むにつれ、
向き合う人も、ぶつかる課題も変わっていきます。
私たちは、各フェーズで多くの組織がつまずく「典型的な壁」に向き合います。
THE FOUR WALLS

言語化コンサルティング
コトバが、
想いを価値に変える
CONSULTING
言語化コンサルティング
コトバが、想いを価値に変える
「自分が何者なのか、自分の事業をどうしていきたいか——。その想いをうまく言葉にできず、一歩踏み出せずにいる。」
多くの経営者からそんなお声をいただきます。
その想いを整理し、コトバにすることで、事業を自信を持って語れるようになるお手伝いをします。
言語化すべき3つの要素

経営者としての
ビジネスキャリア
会社員時代のモヤモヤした気持ち、独立を決めたあの日の心の揺れ、そして現在の想いを徹底的に内省し、事業軸だけでなく、あなた自身のビジネスキャリアを言語化します。

あなたの想いを込めた
事業計画
誰のどんな困りごとを解決できる事業を創るか、あなたの事業に込めたい想いを言語化し、解像度を高めます。あなたの想いをコトバと仕組みで価値に転換します。

想いを相手に伝える
アウトプット
あなたの事業アイディアをお客様へ届けるためのアウトプットへと変換します。伝えたい想いを伝わるコトバに変えて、相手の心を動かし、意思決定を促すアウトプットを共に創り上げましょう。
CONSULTING
CONSULTING
BPR/ODコンサルティング
事業と組織の課題を
解決する
BPR/ODコンサルティング
事業と組織の課題を解決する
事業や組織の成果最大化において、共通言語化は大きな課題となりえます。
コンサルティングや研修を通して、組織の成果を最大化する仕組み構築と文化変革を支援します。
BPR/ODコンサルティングの提供価値
STEP 01

BPRコンサルティング
組織内の不文律や、個人に依存した知見を体系化・構造化し、価値再現性の高い組織環境を構築します。
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新規事業立案・立ち上げ支援
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業務の型化支援
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生産業務・非生産業務の仕分け支援
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生成AIを活用した生産性向上支援
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その他、業務改善支援全般
STEP 02

ODコンサルティング
社内の組織課題を整理・言語化し、解決へのプロセスを一気通貫で支援します。
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組織開発戦略立案・実行支援
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人材スキル要件・育成体系構築支援
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育成体系を基にした人事精度の整備支援
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HRBP組織の構築・運用支援
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その他、組織開発支援全般
STEP 03

研修・ワークショップ
組織成果の最大化に向けた個人のスキルアップを研修形式で支援します。
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新卒~若手向け 初等ビジネススキルアップ
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中堅・リーダークラス向け 組織成果責任を果たすためのビジネススキルアップ
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経営者向け 経営戦略構築セッション
CONSULTING

PRODUCT
coming soon・・・2026年3月1日リリース予定
BuddyAI for Bizは、個人が抱える業務課題に対してAIによる
“対話型コンサルティング・コーチング”を提供するWebアプリケーションです 。
ユーザーの業務整理・思考整理・成果創出を支援し、行動・成果に結びつけるサポートをします。
Buddy AI for Bizの提供価値
一人で抱えて止まる瞬間に、Buddyが「問い」で整理し、判断を促し、次の一手を決めるところまで伴走します。
問いで分け、判断の軸を立て、次の一手まで落とします。
3ステップでBuddyがあなたの成果創出を後押しします。

情報を整理
状況・論点・制約を分けて「いま何が起きているか」を見える化します。

判断を促す
判断軸をつくり、選択肢を比較して「決める理由」を短く言える形にします。

背中を押す
次の一手を具体化し、誰に何を聞くか/いつまでに何をするかまで落とします。
PRODUCT





